ブログ | 東進ハイスクール つくば校 大学受験の予備校・塾|茨城県 - Part 189

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2020年 2月 21日 勉強と部活の両立方法

こんにちは!

 

本日担当の担任助手2年荒川です!

 

 

最近知った話なのですが、マスクの裏表って皆さん知っていますか???(笑)

 

私はずっと、ひもがついている側を裏側にしてつけるものだと思っていました!

 

しかし、実際はひもがついている側が外側らしいです!

そうすることで、マスクと顔との隙間をなくすことができ、横からの菌やウイルスの侵入を防いでくれるらしいです!

 

今はインフルエンザやコロナウイルスなど色んなものが流行っているので、しっかりと予防していきましょう!!

 

 

 

さて、本日のテーマは「勉強と部活の両立方法」です!!!

 

これで悩んでいる人も多いのではないでしょうか。

私も高校3年間バスケ部で、勉強と部活を両立するのにとても苦労しました。

 

そこで、本日は両立するポイントをお伝えしたいと思います!

 

 

①朝の時間帯を活用する

部活をやってる人の共通の悩みとして、「睡魔」があげられると思います。

 

いざ、勉強をしよう!となっても、机に向かった瞬間にうとうと…

 

眠気と戦いながら勉強しても、なかなか頭に入れることはできないですよね。

 

そこで、部活をやっている皆さんには是非朝を活用して欲しいです!!

 

どうして朝が良いかというと、、

 

・寝ている間に記憶が整理され、脳内に新しい情報が入りやすい状態になっている。

・朝はドーパミンやアドレナリンが大量に分泌されるため、やる気にも満ちて科学的に見ても効率良く勉強できることが証明されている。

 

 

部活が終わって、夜睡魔と闘いながら勉強するのであれば、潔く夜は寝てしまい、その分朝早く起きて勉強する生活に切り替えましょう!

 

 

②スキマ時間の活用

 

これは、良く聞く話だと思います。が、実際スキマ時間を活用できている人ってなかなかいないと思います。

 

 

隙間時間は、探せばいくらでも見つかります。

 

授業の合間の休み時間はもちろん、ご飯を食べている時、学校や東進への移動中、トイレ、お風呂、、などなどたくさんあります。

 

 

部活生は、部活をやっていない人に比べたら勉強量が少なく、人並みの努力では引退するまでに受験勉強の差を付けられてしまうのも事実です。

 

そうならないためにも、朝の時間とスキマ時間を思う存分活用してください!!!

 

本日は以上です!!

 

 


2020年 2月 20日 模試の活用術

こんにちは!
本日のブログ担当金内です!
最近は大学の長い春休みに入り、授業もないので、夜型人間になってきたな。と感じています。


ちなみに僕は意外と真面目なので今年度は一つも落単せず進級することができました!
単位を落とすような担任助手はつくば校にはいないですよね??

さてそんなこんなで今日のブログは「模試の活用術」についてです!

来週末には2月共通テスト本番レベル模試がありますね!

今日は模試を受ける人に必ずやって欲しいこと4つ話していこうと思います!

1、目標点を決める!
これは前回の帳票返却や直近のGMなどで立てたと思います!
2、全力で模試を解く!
模試で分からなくて諦めて解くのを辞めている人たまにいると思いますが、現在の自分の学力を測るためにも最後まで全力で受けましょう!
3、間違えた問題の解き直しをする!
低学年生で解き直しノートを作ってない人は必ず作るようにしましょう!
4、結果を踏まえ次の模試への戦略を立てる!
模試の結果や帳票返却面談を通して次の模試までの中期的な学習予定を立てましょう!

この4つが基本的な模試の活用術です。
共通テスト予想問題型の問題を解くことが出来る回数は限られています。
今週末の模試も頑張っていきましょう!

国立大学前期入試まであと5日!

明日のブログ担当は荒川先生です!お楽しみに!!


2020年 2月 20日 つくば校 合格速報【第3弾】

2020年 2月 19日 受験生へ。

 

こんにちは。
花粉症の佐藤大河です。
 
 
花粉が飛んでますね。
天敵の虫さんもアクティブになり始めるのでこの時期は嫌いです。目が痒いです。
 
 
さて、もう本番も目の前に迫ってきているということで、受験生の皆さんに向けて私から少しお話しをしたいと思います。
 
 
試験当日まであと6日、やれる事もかなり限られてきますが、どの大学を受けるにしてもこの直前期の過ごし方で合否が大きく変わってくると思います。
 
 
ただし、焦って新しいことを始めるのは良くないです。かえって逆効果です。
 
ここまできたらカコモンを何年分かもう一度解いてみてウォーミングアップしたり、暗記分野の総復習をしたり、苦手な分野を集中治療する方が当日より良いパフォーマンスができると思います。
 
 
直前になって、ほったらかしにしていて手をつけてない分野がひょっこり顔を出したりして絶望感に襲われる人がよくいますが、それはあなただけではないです。
 
不安な分野があるのは当たり前です。総復習すれば緩い分野の1つや2つ出てくるのが普通です。そのための総復習でもありますしね。
 
 
 
本番までに完璧に準備を整えることができる人は現役ではまずほとんどいません。みんな何かしらの不安要素を抱えて試験に挑みます。
 
本番苦手な分野が出ないかビクビクするのではなく、今までちゃんとやってきた自分が得意な分野でいかに点を稼げるかが大事です。
解けない問題は解けないんです。
 
 
 
みなさんが当日自分の力を発揮できることを願っております。
 
 
 
以上、佐藤大河でした!
 
 
 


2020年 2月 18日 このままで受講終わりますか?

 

こんにちは!担任助手二年の菊地です!

しゅんり先生も言っていましたが、僕も春休みに入り早速長野へスキーに行ってきました!

12日までテストだったのでとてもリフレッシュすることができました。しかし、この暖冬の影響で雪が少なかったのはやや悲しかったです、、今月は更に福島にスキーに行くので、その時には雪が沢山あることを願っていきます!スキーいいですよね、僕は小学二年生の頃からスキーをやっていて、冬になったら必ず一回は行きたくなるものです。小学二年生からといっても、静岡にはあまりスキー場がなくつくばにもないので基本的に年に一、二回しか行かないのであまり上手ではありません。スキー場によくいる凄いスピードで滑っていく人みたくなりたいものです。

さてさて、今日は春休みに入って初めてのブログなのでつい前置きが長くなってしまいましたが、今回のテーマは「このままで受講終わりますか?」です!

さぁさぁ、皆さん既に校舎でも何回か言われているかと思いますが、2019年度講座は2月末で受講することができなくなります。ので、まだ2019年度の講座が残ってる人は2月末までに終わらせなければなりません

ということは多くの人が既にわかっていますよね。分かってるけど、まだやり切れてない、というのは受講に限らず様々な場面で起こってしまうことだと思います。

しかし、東進で受験勉強をする上での強みの一つは「速習」が出来ることです。

一応言っておくと、速習とは読んで字の如く、語学や技術などを短期間で修得することです。

普段の受講しかり、高速基礎マスターしかり、東進コンテンツは速習することが前提となっていることが多いです。皆さん自身もそれを感じていると思います。

今まだ受講が終わっていない人は詰めに詰めることになってしまい、身になるのか、と思ってしまうかもしれませんが「速習」をする機会と捉え、期限内に終わらせることに全力で取り組んでみてください。もちろん、速習をすることで生じてしまいがちな復習のし忘れがない様、復習する時間を設けることを意識してください。
今が2019年度講座の受講をする最後の機会です!必ずやり切りましょう!

そして!2019年度講座が終わると今度は2020年度講座が始まります。今のうちから常に速習を心がけて、最初に立てた合格設計図を守り、なんなら合格設計図を上回る勢いで受講を終わらせていきましょう!!!

インプットの早期終了が演習の早期開始に繋がり、演習の早期開始が志望校への合格に繋がります!初めから全力でいきましょう!!!

本日のブログは以上!
明日のブログは大河先生です!
お楽しみに〜

 


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