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2020年 2月 16日 最近読んだ本について

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こんにちは!本日ブログ担当のです。

 

今回のブログのテーマは『最近読んだ本について』ということだそうなので、話していきたいと思います。

 

 

何冊かあったのですが、本の題名を忘れてしまったので題名を確認できた1冊だけ紹介したいと思います。

 

『大学キャリアセンターのぶっちゃけ話 知的現場主義の就職活動』(ソフトバンク新書)です。

 

題名に目がひかれて手に取りました。

 

まだ一年生ですが早めに知識を得たいなと思い、読んでみることにしました。

 

題名通り”ぶっちゃけた”ような感じで書かれていてとても読みやすかったです。

 

就職活動も受験と同様、早くから情報を得たり、対策することが大切だということに気づいたので今の時期に読んでよかったなと思いました。

 

大学生になると高校生の時のように縛りがない分、自分から行動していかないと「大学でなにもしてこなかった…」ということになりかねないので、大学生としても担任助手としても日々成長していかなけばならないなと思わせられた本でした。

 

ちなみに、最近読み始めた本は『建築家 安藤忠雄』という本です。

大学の授業で建築家について色々調べていて、この人の生き様に興味を持ったので、図書館で借りてきました。 

 

本を読むのがマイブームになってきているので、春休みの時間を有効活用していろんなジャンルの本を読んでいきたいと思います!

 

みなさんも時間がある学生のうちにたくさん本を読んでみてください!!

 

次回のブログ担当は菅先生です。

お楽しみに~(^^)/


2020年 2月 15日 サークル活動について!

こんにちは!本日のブログ担当の齋藤です!

今日は大学のサークル活動と私の所属しているテニスサークルについて紹介したいと思います。

高校の部活とは結構差があります!

①団体数の多さ

大学にもよりますがサークルの数は部活と比べるとすごく多種多様です。

私の通っている筑波大学ではなんと文化系サークルが63団体体育系サークルが34団体芸術系サークルが12団体がありました!色々な団体があるので色々なことに挑戦できますね!

さらに例えばテニスサークルでも筑波大学では4つもあります。それぞれ活動日や活動頻度が異なるので自分に合ったサークルに入る事が出来ます!

②活動頻度

上で書きましたがそれぞれのサークルで活動頻度が異なります。週1日ほどだったり週5日もあったり。私の所属しているテニスサークルは週3日ぐらいで活動しています。強制ではないですが朝練もあるので朝が苦手な私にとっては結構ハードだったりします、、、。

③自由さ

サークルは部活と違い、ものすごく自由です!

行くも行かないも本人の自由という感じですね。なので佐藤大河先生は所属している陸上サークルに最近は全く行ってないらしいですよー。暇らしいです。

④お金

かかります!

大会やイベントなどほぼすべての活動が基本的に自費になります。会費だったり合宿にいくときにお金がかかります。

また私のサークルでは春、夏に1回ずつ合宿があったり、夏はBBQ、冬はスキーなど毎月色々なイベントが多くあるので諭吉さんが1枚2枚とどんどん去って行ってしまいます、、、。楽しいからいいんですけどね、、、。

簡単な説明ですがこんな感じですかね。筑波大学は周辺にあまり大学がないのでインカレがありませんが東京の大学に行くとインカレなどもあり、さらに活動の幅が広がると思います!

皆さんも大学生活を想像してみると勉強のモチベーションが上がるかもしれないですね!

今日のブログは以上です!次回もお楽しみに!


2020年 2月 14日 大学生活24時間(ver.駿里)

こんにちは!本日ブログ担当の駿里です。

実は今日で、僕の学類は秋学期の期末試験が終わり春休みに入りました。

高校生の皆さんからすると、「え、いいですね」という声が聞こえてきそうですが、全国の大学と比べるとわりと遅い方です。
早稲田大学や上智大学などの皆が知っているような大学は1月末~2月初めにはテストが終わって春休みに入っています。しかし一方で、遅い大学はまだまだ授業・テストがあり、自分がふと調べてみたところ、長崎大学は3月21日からとのことでした。
また、大学の中でも学類・学科によっても差があり、医学類看護学類はまだまだテストや実習等あるそうで春休みはまだ先らしいです。
皆さんも自分の第1志望校の年間スケジュールとか見てみると意外なことがたくさんあるので、ぜひ調べてみてください。

 

そして、今日のテーマは「大学生活24時(ver.駿里)」ということで、大学生活をお見せします!(写真はまた今度お見せします。)

 

5:30 起床

5:40 出発

移動

6:30~8:00 部活 朝練

医学水泳部で週3~4日頑張ってます!今は合宿に向けて、高い強度の練習をしています。朝練に関しては、朝早くて大変ですね。

 

8:30~9:30 レポート作成

中央図書館サテライト室(PC室)自習室等利用しています。中央図書館は文献がたくさんありますし、23:00まで開いているので、重宝しています。さらに、サテライト室はなんと24時間開いています!!たまに泊まり込みでレポートをする強者もいます。

 

10:10~11:25 授業(2限目)

筑波大学だと1コマ75分です!(他の大学だと90分だったりします。)

 

11:25~12:15 昼食

学食や構内のコンビニ等を主に利用してます。特に「粉とクリーム」というパン屋は筑波大生でかなり人気あります。

 

12:15~15:00 授業(3限目、4限目) 

この曜日はこれで大学は終了です!放課後はレポート作成しに図書館サテライト室に行ったり、この曜日は部活のミーティングが入ったりするのでその準備をしたり、自由に過ごしています。特に部活は、幹部代という部活を運営する学年となり、その仕事していることが多いです。また、東進に仕事しに来たりもしていますね。

 

23:00 自宅着

24:00 就寝

 

 

見てわかる通り、高校生活とはかなり違ったスケジュールだと思います。

そして僕の高校時代は勉強して部活して終わりという生活のためコミュニティは年の近い人でしたが、大学は授業部活東進等を通じて様々な人種年代の人と関わりを持つようになりました。これも大学生活と言えば!というものです。

今日書いた大学生活の様子は「ver.駿里」でしたが、これは大学生の数だけそれぞれの生活があります。また別の機会で他の担任助手が書くそうなので楽しみにしてください。

今日のブログは以上です。


2020年 2月 13日 毎日登校しよう!

こんにちは!ブログ担当の村井です。

 

 

今日のテーマは「毎日登校をしよう!」です。

 

みなさん、毎日校舎に来ることができていますか?

 

 

最近はテスト前の学校が多い影響か、受講を減らして学校のテスト勉強をしている生徒が目立ちますが、自習なら家で、、、といって校舎に来る頻度が少なくなってしまっている人もいるのではないでしょうか。

 

 

せっかくみなさんには校舎という勉強に最適な環境があるのに、それを活用しないのはもったいないですよね!

 

 

 

では、なぜ毎日登校をするのか、その意義を考えてみましょう。

 

 

以下は担任助手のみなさんが考えた毎日登校の意義です!!

 

 

 

・毎日勉強する習慣をつける

 

・高3生と一緒の空間で勉強をすることで、受験生の勉強への姿勢を見て刺激がもらえる

 

・決まった生活、勉強のリズムを身につける

 

・強制的に勉強しなくてはいけない環境で勉強できるから集中力アップ!

 

・低学年のうちから校舎に来ることで自然と受験勉強へと切り替えることができる

 

・既に今の時点で差が開きつつあることを自覚する

 

・勉強場所を変えることでリフレッシュできる

 

・閉館時間まで、など夜遅い時間まで長時間勉強する体力を身につける

 

 

 

たくさん出てきましたね!

 

これは担任助手それぞれが東進生だったころ自分で持っていた、あるいは生徒を見ていて考えた意義だと思います。

 

 

みなさんも毎日登校の意義を考えることによって、現在毎日登校ができている人は改めて校舎での自分の勉強への姿勢を見直すことができると思いますし、毎日登校できていない人は始めるきっかけになると思います。

 

 

 

自分なりの意義を考えて、毎日登校頑張っていきましょう!!!

 

 

明日のブログもお楽しみに!

 


2020年 2月 12日 学科紹介

みなさんこんにちは!本日のブログ担当武田です!

今日は学科紹介です!私が通っている学科は上智大学 理工学部 機能創造理工学科です。

何をする学科かというとざっくり言えば、機械系ですが、機械科ではありません。あくまで機能創造を目的としています。

まず、大きな特徴としては、二年次に、分野選択があります。

①機械、②電機、③物理の三つの分野から、第一希望、第二希望と提出します。

もちろん、人気な分野にいくには、それなりのGPAが必要です。

「どの分野行こうか全然決まってないよ」というそこのあなた!大丈夫です!

一年次の実験演習で、それぞれの分野の実験を行うので、それを通して、自分に合いそうなものを見つけることができます。

実験やっても、、と思うかもしれませんが、この実験すっごく大事!

実際私も、機械系にいくだろうと思って、この学科に進学しましたが、実際実験やってみたら、電気分野がすごく面白くて。レポートなど一番大変と言われる分野ですが、楽しくて苦に感じませんでした。

自分の手で、実際にその分野に触れてみるってすごくいいことだと思います。他大学だと、一年次から、細かい分野に分けられるので、入ってみたら合わなくて、大変だという話も聞きます。

なのでみなさん、是非入学後分野選択できる大学を検討してみてください!

次に、少人数制教育なのもすごくいいです。

大学教授は本当に話す機会がないのが一般的ですが、私なんかは、「お前~、こないだ後ろの左端にいただろ~」といってからまれたり、テストの点数覚えてくれてたり(笑)

本当に面倒見がいいです

教授だけじゃありません。生徒間通しも、本当に一緒にいて安心感というか、家族感があって、全員むちゃくちゃ仲良いです。

更に、文理混合のワンキャンパスなので、文系の帰国子女の子と友達になったり、多様な価値観に触れられ、人間としても成長できます。

すごく楽しいので、是非、上智大学視野に入れてみてくださいね!

明日のブログ担当は、村井担任助手です!お楽しみに!


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