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2020年 11月 18日 2020年 11月 18日 ぼく、私のおすすめ応援ソング by笠嶋
どうも初めまして笠嶋梨緒です。筑波大学生命環境学群地球学類の1年生です。
ブログ上での自己紹介の機会がなくやっと初回です・・・予告なく更新してすみません。
今週のテーマ「おすすめ応援ソング」。行ってみましょう!
自分が受験生時代聴いていたのはAAA「Next Stage」ですね。
YouTube上でライブ映像が上がっていますがこれが非常に良い!・・・は、さておき。目の前の壁に仲間と共に立ち向かう感があって良いです。頑張れ!っていうよりも苦しいこともあるけど大丈夫!僕は立ち上がるんだ!っていう感じに自分自身を奮い立たせているような曲です。
Official髭男dism「FIRE GROUND」もおすすめです。これまた立ち向かう系の曲です。対戦相手の目を見て俺はこれだけ出来る、お前はどうだ?って問いかけるような強さがあります。ヘッドホンで聴きながらコートのポケットに手を突っ込んで道を闊歩していると無敵になったようで非常に楽しいです。うっかりターンとか決めたくなっちゃう。2020年センター試験当日、新宿駅で音楽聴きながらオラついていたのは自分です。周りには気を付けて。この曲もまたライブ映像が非常に良いです。
悲壮感を求めるならグッドモーニングアメリカ「ディスポップサバイバー」。『ギリギリなんてとんでもないです』の歌いだしから分かるように追いつめられている感じはありますが、疾走感があって戦えそうな気がしてきます。曲のパワフルさと調和しているようなしていないような、シュールなPVも楽しんでほしいです。
行き詰まった感じがあるならキュウソネコカミ「ハッピーポンコツ」。ちょっと気が楽になります。自分で自分を追い込みすぎる癖があるならぜひ一回聞いてみてほしいです。
番外編としてはFeare and loathing in Las Vegas「Return to Zero」。とりあえず盛り上がる為に聴いていました。気分を上げるにはうってつけだと思います(ただしデスボイスが多かったりミクスチャーと呼ばれる割と好みの分かれるジャンルなので注意)
音楽は好き嫌いが分かれるのでオススメが参考になるとは限らないのですが、少しでも参考になればうれしいです!
明日は富所担任助手です。テーマは今日と同じく「おすすめ応援ソング」です!お楽しみに!
2020年 11月 16日 ぼく、私のおすすめ応援ソング 和田ver.

みなさんこんにちは!! 担任助手の和田です。
11月も折り返し地点となりましたね。
私は明日、第二外国語で履修中のフランス語の口答試験があります(緊張)。
乗り越えられるか不安で仕方ありません。なぜなら、とにかく発音が難しい(というのも、英語と全く違い過ぎて発音の予測ができない(笑):たとえば、beau を ”ボ”と発音したり)。
しかし!!!フランス語は国連言語にも認定されているし、ロマンの国フランスに行っても不自由を感じずに観光などできたら最高というのをモチべに、乗り切ろうと思います。
さて、今日は私のおすすめ応援ソングでしたね。
私は個人的に、歌詞を聞くというよりもメロディを聞くタイプなので、あまりおすすめできる曲がありません、というのが事実です。ごめんなさい!!!!!!
なので、私の最近リラックスしたい時に聞きたい歌手ベスト3をみなさんに共有したいと思います。
3位:Gryffin
この人は、歌を歌うパートではなくDJとしてバックミュージシャン(?)として活動していますが、このひとがプロデュースする音楽は、癒し系です。一番オススメの曲は、Nobody compares to you という歌です。是非聞いてみて下さい、感想お待ちしてます!
2位:清水翔太
声がいいです。とがっていなくて、丸い声というか、寝る前などに聞いているのですが、気づいた寝ていた、というぐらい。とにかく声が好きです。
そして、おすすめ歌手第一位は….!
1位:平井大
Slow and easyなど、サマーソングで大大大人気の平井大さんですが、
最近リリースしたStand by me, Stand by you. が本当に素敵な曲です。
これは、本当に私のしっかり歌詞を聞いた曲の数少ない歌の一つです。
どうしてこんなに素敵な歌詞を書けるのか、と不思議に思うくらい素敵な歌です。
車の中で聴くのもオススメです。
ぜひ、聞いてみて下さいね(*^_^*)
明日は、ユーモアあふれる大河先生のおすすめ応援ソングが知れます!!
乞うご期待(^O^)/

2020年 11月 15日 受験期のルーティン(黒田編)

こんにちは!本日ブログ担当の黒田です!
みなさんブログで書いていますが、最近は一気に寒くなってきましたよね。一回布団に入るともう出られません…
目覚まし時計を止めてもまた布団に入り直して二度寝するのが定番になりつつあるので、対策を考えようと思います…。
今日は先日に引き続き、「受験期のルーティン」というテーマでブログを書いていきたいと思います!
ルーティンというほどのものかは分かりませんが、受験期はよくコンビニでカフェオレかカフェラテを買ってから東進に行っていました。
この習慣を始めたきっかけは勉強時に絶対に一度は遭遇する睡魔にどうしても勝てない日々が続いていたからなのですが、甘いカフェラテなどを飲むと気分がリフレッシュする気がしたし、カフェインの力で少しは眠気を抑えられるようになった気がします。
あと単純にすごくおいしかったのもあります。だんだん色々な種類を試すのも楽しくなってきて、ほとんどのメーカーのカフェオレ、カフェラテを制覇した気がします。(笑)
ずっと同じ部屋の中で同じ体勢で勉強し続けているとどんな人でも絶対疲れると思うので、みなさんも良いリフレッシュ方法や息抜きの仕方を考えてみてくださいね。
あと入試や模試などのテスト関係のルーティンについてですが、誰でもテスト前は緊張しますよね。特に本番になると失敗できないという気持ちがより強くなって、普段の模試よりも数倍緊張してしまう人も多いと思います。
私もセンター試験本番は前日からすごく緊張?していたのか、変に落ち着かなくて勉強がほとんど手につかなかった記憶があります。
でも必ず入試本番というものはやってくるので、私なりに落ち着かせるルーティン的なものを紹介します。
試験が始まる前は深呼吸して目の前の科目だけに集中するようにします。前の科目で思うように問題が解けなかったり、分からないまま終わってしまった問題があったりするかもしれません。でもそれを引きずって、まだ満点を取れる可能性すら残っている次の科目までネガティブな感情を継続させても良いことは一つもないです!
一旦忘れて目の前の教科に全力を注ぎましょう!!次の科目で自己ベストを出せば良いんです!
…と言っている私も第一志望校で一番最初の科目で全く思うように問題が解けず、それを引きずってしまった人の中の一人です。切り替えは大事とよく言いますが、本当に大事だなと思い知った瞬間でした。みなさんは同じ失敗をしないように、ぜひ私の経験を活かしてくださいね。
また、共通テストも英語や国語などは試験時間が80分もあり、私立や国公立などの二次試験はもっと長い試験時間のところも多いです。
その試験時間中ずっと集中し続けるのはどんなに集中力が続く人でも結構大変ですよね。
試験中ずっと集中しようとすると1教科受けるだけですごく疲れてしまって、午後の教科がいまいち集中出来なかった、なんてこともあるかもしれません。
これを少しでも軽減するために私がやっていたのは、1つの試験の中で自分で集中し直す時間を作るということです。
例えば共通テストの英語なら、大問が6つあるので、半分解き終わった時点で一回深呼吸したり、前の試験官の方を見たりして一旦問題から離れ、よし!という感じでもう一度問題に向き合い直す、といったイメージです。
特別なことは特にやっていないのですが、自分で一回リズムを作り直すことが出来るのでオススメです!
色々書いてみましたが、人間誰でも疲れるし緊張します。それを少しでも上手くコントロール出来るように色々試してみて下さい!
明日の更新は和田先生です!お楽しみに!!

2020年 11月 14日 受験期のルーティーン(齋藤ver)

こんにちは!!今日のブログ担当の齋藤です!!お久しぶりにブログを書きます。
11月末にサークルの大きな大会があるので今は毎日テニスをしています!!高校の部活の時よりもハードな生活をしている気がします、、、。笑
毎週火曜日と木曜日の朝6:20分から朝練があるのですが、寒すぎるので家を出なきゃいけない5分前まで布団の中にいます、、、。起きて5分で家を出る方法を最近身に付けた気がします。
さて今日のテーマは受験期のルーティーン(齋藤ver)ということなので受験期にしていたことを紹介しますね。
東進ではホームクラスで好きな席があったので出来るだけ早く東進に来てその席が取れるようにしていました。学校が終わったら東進へダッシュ!って感じでしたね。皆さんの中にもこの席が良い!!という場所きっとありますよね!!
皆さんも何かモチベーションの上がるルーティーンを毎日の生活に取り入れるといいと思います!!
短いですが今日のブログは以上です!!明日のブログもお楽しみに!!
2020年 11月 13日 受験期のルーティン

こんにちは!担任助手の澤です。
あっという間に11月も半ばになりましたね…。皆さんはいかがお過ごしでしょうか。私は朝が寒すぎて起きられない日々を過ごしております。お布団が恋しい…。
毎朝きちんと同じ時間に起床できる人は、ぜひ澤までアドバイスをお願いします。
さて、今日は「受験生のときのルーティン」というテーマでお話していきたいと思います。と言っても、私自身ルーティンはあまり決めていなかったような気もしますが…。
そもそもルーティンとは、特定の行動を習慣化することを指します。ラグビー日本代表の五郎丸選手が実践していたことで一躍有名になりましたよね。
試験の際には、鉛筆や消しゴムの位置をいつも一緒にする、問題を解き始める前に深呼吸をするなど、いくつかルーティンを決めている友人も周りにいました。
私自身は先ほども言った通り、特にルーティンを決めていたわけではありませんでした。ただ、何かルーティンを決めておくと精神を落ち着かせることができると思います。
ただ、特に受験生に向けて言っておきたいのは、ルーティンを決めておかなかったからといって何かを失敗しやすくなるということはないということです。あくまでルーティンは精神的サポートなので、あったらあったでもちろんいいでしょうし、ないならないで問題はないです。気楽に考えてもらえばいいと思います。
私自身はルーティンを決めていなかったので具体的な提案はできませんが、他の担任助手の方の記事を読んでもらうと具体的な例を見ることができると思います。ぜひそちらもご一読ください。
次回のブログ担当は齋藤先生です。お楽しみに!














