受験生時代に一番心に残っていること(村井) | 東進ハイスクールつくば校|茨城県

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2020年 10月 20日 受験生時代に一番心に残っていること(村井)

こんにちは!担任助手の村井です。

 

私は大学でダンスサークルに所属しているのですが、今年はサークルが学園祭に出ないので、最近はオンライン自主公演に向けてZOOMで練習しています!

引退目前の先輩や新しく入った1年生とも交流できないのが非常に残念ですが、オンラインでもサークルが出来るのは良かったなと思います。好きなことを全力で出来る時間って楽しいですよね♪

 

さて、テーマが「受験時代に一番心に残っていること」といことで、、、たくさんあって選び難いのですが、1つ選ぶとしたらセンター試験直前期です!

 

私はすごく緊張しいなので、センター試験の前日は記憶吹っ飛ぶくらい緊張していたと思います。(笑)

センター前最後の学校の登校日はクラスみんな落ち着きがなく、たくさん励まし合った思い出があります。担任の先生に「合格祈願」と書かれている金の鉛筆をもらいました。ちなみに文字が書いてある鉛筆は本番には使えないので、今でも家にあります。

 

あとは中高6年間お世話になった数学の先生になぜかお守り代わりのリラックマの小さいマスコットをもらいました。(笑)

図書館で友達と勉強していたら急に現れて、そこにいる生徒みんなに配ってたんですよね、、それしか覚えてないですが、それもちゃんと家にあります!

 

とにかく「受験は団体戦」とよく言いますが、その言葉をセンター試直前期で本当に痛感しました。もちろん本番は自分で頑張るしかないのですが、それまでにたくさんの人に支えてもらって本番の日を迎えられるのだな、と今でも思います。

 

もちろん、東進の担任や担任助手の方には、ここには書ききれないくらいたくさん支えてもらいました!

一人で受験を乗り切るのは本当に難しいと思います。家族、友達、先生、、誰でもいいので心の支えになる人がいると、いざというときにすごく助けられますよね!

 

みなさんもそういう人を一人でも多く大切にして、これからも頑張り続けてほしいと思います!担任助手一同、相談ごとなどがあったらいつでも乗るので、遠慮なく言ってくださいね!

 

今日のブログは以上です☆明日の投稿はお休みです!