ブログ | 東進ハイスクール つくば校 大学受験の予備校・塾|茨城県 - Part 126

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2020年 11月 2日 担任助手になったきっかけ・なって良かったこと

 

こんにちは!本日ブログ担当の黒田です!

 

本当にどうでも良い話ですが、私は「ハイキュー!!」がめちゃめちゃ好きなので、その影響から現実のバレーボールも見てみたくなり、先日本物のプロのバレーボールの試合を見てきました!

「ハイキュー!!」の漫画やアニメはとてもリアルに忠実に描いているので、雰囲気が漫画そのままですごく興奮しました!!

 

でも実際の試合は始めてで、スパイクやレシーブをするときの音の迫力がすごかったです…!!

また観に行きたくなりました。つくばにもディビジョン2のプロチームがあるので、機会があったら観に行ってみてくださいね。

 

ということで本題ですが、今日は昨日に引き続き「担任助手になったきっかけや担任助手になって良かったこと」について書いていこうと思います!

 

私が担任助手になったきっかけで一番大きいのは、私が受験生のとき担任助手をしてくださっていた先生に担任助手をやってみない?と声を掛けて頂いたことです。

受験が終わって、全ての受験結果が出たくらいの時期だったような気がします。

 

最初は自分が担任助手をやるつもりは全くと言っていいほどありませんでした。声を掛けてもらっていなかったら担任助手になっていなかったかもしれません。というのもあんなに責任の重い仕事が自分に務まるはずがないと思ったからです。

 

担任助手の言葉一つで生徒の気持ちややる気は180度変わってくるし、良い意味でも悪い意味でもその子の進路、強いて言えば人生を変えてしまうかもしれないというとても重要な仕事が担任助手です。

 

でも自分が受験生のとき一番支えてもらっていた存在が担任助手の先生だったので、担任助手になってそのような存在になれたらかっこいいなと思い、自分も人間的に大きく成長できるのではないかと思いました。また、私は第一志望校に合格できなかった人間なので、逆にその経験も未来の受験生のために生かせるのではないかと思いました。

 

また、生徒対応だけでなく、事務の仕事や電話対応など、一般のアルバイトと呼ばれるような仕事ではなかなか体験出来ない仕事をたくさん学べるというのも担任助手になった理由の一つです。

 

そして、担任助手になって良かったことについてですが、それは何といってもコミュニケーション能力が向上したことだと思います。

まだまだ未熟ではありますが、どう伝えたら相手の心を動かすことが出来るか、ということをすごく考えるようになりました。あと、他の人の長所を探すことが以前よりも得意になった気がします。

伝え方や言葉の選び方一つで相手の反応は全く変わってくるので、これからもっともっと勉強してコミュニケーションの達人になりたいです!!

 

いつでも相談に乗ってくれて頼りがいのある優しい担任助手を目指して頑張ります!!!

 

明日の更新は林先生です!お楽しみに!!

 

 


2020年 11月 1日 担任助手になったきっかけ・よかったこと(芝田)

こんにちは!

 

ブログ担当の芝田です。

 

今日は、「担任助手になったきっかけ・よかったこと」を話たいと思います。

 

 

まず、きっかけについて話します。

 

僕が担任助手になったきっかけは、色々なものがあります。

 

大きな理由は、自分自身が東進のスッタフの支えを沢山受けて合格することが出来たので、

自分もこんな大学生に成りたい! と思ったからです。

 

他にも、勉強を教えることや人と話すことが好きだったので、

昔から家庭教師・塾講師などのバイトをしたいと考えていました。

 

担任助手は勉強を教えることがメインではありませんが、

生徒の学習面について考えたり質問対応するのは勤務時の楽しみの一つです。

 

 

次に、担任助手になってよかったことを話します。

 

一つは、他のバイトに比べると社会人に近い高度な技術が身に着くことです。

 

東進のバイトは要求されるものが難しく大変です。

ですがその分、社会人に必要な能力を養えているという実感はあります。

 

僕はまだまだ半人前なので、校舎長や柏木さんに頼ってばかりですが,,,

社会人の凄さをつくづく実感しています

 

 

二つ目は、自分を人として成長させてくれることです。

 

生徒指導を通して、受験期の自分が自分自身のことしか考えられない人だったと感じてます。

 

様々な生徒に触れる中で、皆違う悩みを抱えていて同じ解決策で解決できる訳ではありません。

分析して原因を解決すれば成績は伸びる と簡単に思っていた自分の未熟さを痛感してます。

 

このような経験をつくば校で沢山したからこそ、

その人それぞれを客観的に見れる能力は多少ついたと思っています。

 

 

今日の話は以上です。

 

明日は同じタイトルで、黒田さんが担当です。

 

お楽しみに!

 

 

 


2020年 10月 31日 担任助手になったきっかけ・なってよかったと思うこと 和田ver.

皆さんお久しぶりです!!

 

 

本日ブログを担当します、和田悠花です。

 

もう11月になって、肌寒くなってきたし冬服出さないと〜、

と思いながらも

なかなか行動に移りません。

 

私の衣替えの季節はいつ来るのやら

 

それと、本日スーパーに買い物に行ったら、

「納豆チップス」というとても魅力的なお菓子を発見しました!!!

茨城県民として、地元の美味しい納豆を使用したものなのでこれは食べてみないと!!

と思ってついつい買ってしまいました。

家族にはとてもドン引きされましたが、、、まあいいでしょう。

 

 

さて、本日は担任助手になったきっかけ、なってよかった!と思うことでしたね。

 

 

私が担任助手になったきっかけは、自分の受験期間に東進で担任をしてくれた先生がきっかけです。

受験期、親や友達に話すことのできない相談に乗ってくれたり、私のくだらない雑談に付き合ってくれたりなど、

精神的に大きく支えてもらいました。

先生に支えてもらった分、自分も皆さんを精神的にサポートしたいと思い、担任助手になろうと決めました。

 

 

担任助手をやっていて良かった!と思った瞬間は、

 

つい先日、Hさんから物理の過去問で最高得点が出ました!!!

 

という報告をもらった瞬間、

みんなの喜びを一緒に共有できる、共有してもらえる、って

めっちゃ嬉しい!!! 

東進で担任助手をやっていて良かったと思った瞬間でした。

 

今回は少し短めですが、

皆さん寒くなってきましたが、体調には気をつけて、「健康第一!!!!」

それでは、アディオス!!

 

 

 

 


2020年 10月 30日 担任助手になったきっかけ・なってよかったこと

こんにちは!担任助手の澤です。

 

ここ最近は朝晩の冷え込みが厳しいですね…

皆さん体調の方はいかがでしょうか。気温差が大きいこの時期、特に受験生の皆さんは体調管理にも気を付けてくださいね。

 

さて今日は「担任助手になったきっかけ・なってよかったこと」についてお話しできればと思います。

少しでも皆さんの参考になれば幸いです。

 

 

皆さんもちろんご存じだとは思いますが、東進で担任助手をしている大学生は全員東進ハイスクールのOBOGです。私自身、高校生のときはつくば校に通っていました。

 

私が担任助手になったのは、高校2年生の後半から受験生の時期にかけて私を指導してくださっていた担任助手の先生から、受験が終わった後「担任助手やってみない?」と声をかけていただいたからです。

 

丁度後期試験で合格をいただき、浪人しないでそのまま進学することを決めた直後でした。私が前期で受験した大学の志望者がつくば校の次受験生の代でも多いこと、私自身の経験を活かして指導することもできるということを言っていただき、「じゃあ挑戦してみようかな」と担任助手になりました。

 

皆さんの中でも、大学進学が確定した後に「担任助手やってみない?」と声を掛けられる人がいるかもしれません。

 

 

さて、次に、担任助手になってよかったことをお話したいと思います。

 

簡単に言うと、「人間関係が広がる」と「学習面のモチベーション向上」が大きなメリットだと私は考えています。

 

今年はコロナウイルスの影響もあり、大学一年生は特に知人友人を作るのが難しい状況ですが、担任助手になったことで他大学・他学類の大学生とのつながりができたのは本当によかったな、と思います。

 

普段の状況でも、高校が同じでもなければなかなか他大学の友人をつくるのは難しい(特に近隣に大学が多くあるわけではない筑波大学など)ので、担任助手になって人間関係を広げるのはありだと思います。

 

また、常日頃から目標に向けて一生懸命勉強している皆さんのような高校生の姿を見ることで、「私も頑張ろう!」「高校生の模範になるような大学生になろう」という意識が芽生えます。とてもありがたいことだな、と最近特に強く思います。

 

 

いかがでしたでしょうか。担任助手はもちろん大変なことも多いですし、高校生の人生の一端を担っているわけですから責任重大ですが、上記のようにメリットもあります。

 

少しでも興味がある人は、大学進学が決まったらぜひ声をかけてみてくださいね。

 

次回のブログ担当は和田先生です。

お楽しみに!

 

 


2020年 10月 27日 担任助手になったきっかけ 大河

こんにちは。
なんだかブログを書くのはすっごく久しぶりです。大河です。元気ですか。


もうすっかり気温も下がって冬眠の季節ですね。
めっちゃ寝ます。お布団が暖かい。

うちには暖房がないので代わりにドライヤーで体を温めております。

 

あと最近ちっちゃなが多すぎませんか。

ちょっと自転車のっただけで服がすごいことになります。


 
 
さて、本日のテーマは「担任助手になったきっかけ」だそうです。

お勉強の役には全く立たない内容になると思われるので、暇で暇でしょうがないという方だけ読んでくださいね。


といっても正直なところ、当時どんな気持ちで担当助手になろうとしてたのかははっきりとは覚えてないのが本音です。

友達とサイゼでご飯食べてたらつくば校から電話がかかってきてめちゃめちゃ焦ったのははっきり覚えてます。すごい汗かきました。


ただ、受験生の時担当の先生に助けてもらったように、自分も次の代のために何か出来ることがあるんじゃないかと思ったのが大きな理由だったと思います。今思い出しました。

あとシンプルに年下が好きなんだと思います。


実際、おかげさまでいい経験させていただいております。ありがとうございます。

今の受験生からも何人か担当助手になる人が出てくると思います。
初めは覚えることも多く大変ですが、その分得られるものも多いと思います。

 

もしもっと詳しい話が聞きたければ声かけてくださいね。

 

以上、佐藤大河でした!