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2026年 5月 17日 新担任助手紹介2!!!

みなさんこんにちは!
新しくつくば校の担任助手になりました、原滉陽です!

新学期開始からすでに1ヶ月以上経ち、夏の訪れを感じるほどに日差しが強くなってきました。
私自身、担任助手になってから1ヶ月経過したのですが、
簡単に自己紹介をさせてください!


私の出身高校は土浦第一高校で、
今は筑波大学理工学群化学類に所属しています。


私の趣味はKing Gnuジョジョの奇妙な冒険です。
高校ではバスケ部に所属し、受験生になるまで勉強よりもスポーツに専念していました💦
大学では、引き続きバスケ同好会と学園祭実行委員会に所属しています。


私が東進に入学したのは、部活を引退してから少し経った7月の後半で、
受験勉強に取りかかる時期は周りと比べて遅かったなと反省しています。


周りとの遅れを取り戻すために、朝からつくば駅にあるコリドイオ
で勉強した後、東進の開館から閉館までこもり、少なくとも一日10時間以上勉強していたと思います。


受験期はやはり東進の友達、高校の友達や
週に1回のチームミーティングが心の拠り所でした。
毎回そのタイミングで気持ちを切り替えることができ、
ミーティングで立てた計画に沿って一週間を進められました。


受験生活を乗り越えることができたのは東進で出会った友達のおかげであると
受験期を振り返ってみて改めて感じています。


生徒をサポートする立場となった今、
生徒の皆さんが後悔のない受験生活を送ることができるように
担任助手として全力でサポートしていきます。


皆さんも一緒に一生懸命頑張りましょう!


よろしくお願いします!

次回のブログもお楽しみに!

共通テスト対応模試・全国統一高校生テスト

2026年 5月 14日 新担任助手紹介1!!!

こんにちは!

新しく東進ハイスクールつくば校の担任助手になりました、筑波大学人文・文化学群人文学類1年飯島夢乃介です!

初めてのブログということで、まずは私の自己紹介をさせていただきます!

 

私は神奈川県の横浜市出身で、高校は川和高校に通っていました。 高校時代は山岳部に所属していて、あの日本一高い富士山にも登ったことがあるんです!

 

重い荷物を背負って一歩ずつ山頂を目指す経験は、今の自分の「粘り強さ」の源になっています。今はつくばでの一人暮らしを始めたばかりで、慣れない自炊や生活に四苦八苦することもありますが、新しい環境での毎日はとても新鮮です!

 

受験勉強をしていると、「いつになったらゴールが見えるんだろう……」「自分だけ取り残されている気がする」と、つらく感じる瞬間が必ずありますよね。

でも、受験はまさに山登りと同じです。 一歩一歩の足取りは地味でキツいかもしれませんが、その歩みを止めなければ、必ず最高の景色が待っている頂上に辿り着けます。

 

私自身、勉強が思うように進まずに悩んだ時期もありましたが、そんな時に支えになったのは周りの応援でした。今度は私が、皆さんが一歩ずつ前へ進めるよう、全力で背中を押していく番です!

 

「何から手をつけたらいいかわからない」「モチベーションが上がらない」……そんな時は、いつでも受付で声をかけてください。

 

皆さんの大きな挑戦を、一番近くでサポートしていきます。 苦しい時は一緒に悩み、目標を達成した時は一緒に笑い合える、そんな関係になれたら嬉しいです!

 

これから一緒に、第一志望合格という「頂上」を目指して頑張っていきましょう! !

 

次回のブログもお楽しみに!

共通テスト対応模試・全国統一高校生テスト

2026年 3月 11日 東進つくば校2026年度合格速報!!(最新版)

「受かりました!」

 

電話口でにもかかわらず、嬉しそうな声で合格を伝えてくれる生徒。


それを聞いた瞬間、私たち東進スタッフはこれまでの生徒の努力の日々が思い浮かびます。

 

毎日の登校、積み重ねてきた受講、何度も挑戦した模試。


その努力が実を結び、今年も 第一志望校合格の嬉しい報告 が続々と届いています!

 

今回はそんな 合格速報 をお届けします!

 

 

 

 

新しく受験を控える皆さんもぜひ、東進つくば校で合格の二文字をつかみ取りましょう!

 

 

 

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2026年 2月 20日 理社の大事さ

 

 

受験生になってから、「理科や社会のインプットを、もっと早く・丁寧にやっておけばよかった」

と話す生徒を、本当にたくさん見てきました。

特に、受験生になってからインプット不足に気づくと、取り返すのが大変です。

だからこそ、新高3のうちにどれだけ土台を作れているかが、とても大事だと思っています。

 

私は理系なので、ここからは理科の話になりますが、

新高3の3月末までに、理科の受講を一通り終わらせることを目標にしていました。

4月は全科目の総復習を行い、5月に過去問演習を開始したかったからです。

 

過去問演習開始後は、ひたすら演習です。

 

なので、知識の確認や基礎の定着はこの前に終わらせなければいけません。

 

理科の受講では、1コマ受講するごとに、その講の単元に対応した基礎系の問題集(リードαやセミナーなど)を必ず解くことを徹底していました。

 

この問題集は、受験生になってからも夏頃まで、問題を覚えてしまうほど3〜4周繰り返して解くほど重宝しました

 

この時期にここまでやっておいて本当によかったと、後から何度も実感しています。

 

 

この時期に特に意識していたのは、「確実に達成できる量」を予定表に組み込むことです。

 

新高3のこの時期は、理系科目のインプットがとても大切な時期。

 

残りの受講コマ数に余裕があるのであれば、受講コマを稼ぐことに焦るよりも、

 

受講したらその日のうちに問題集を解く

 

理解できたかを確認しながら進める

 

といったように、「わかったつもり」で終わらせない勉強を意識していました。

 

理科(社会も同様ですが)のインプットは、後回しにすると本当に苦しくなります。

 

だからこそ、時間に少し余裕のある今のうちに、コツコツ・着実に積み上げていってほしいです。

 

この積み重ねが、4〜5月、そしてその先の過去問演習を必ず助けてくれます!

 

 

 

 

 

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2026年 2月 13日 夏が勝負なので、、、

皆さんこんにちは。
 
 
この時期、定期テスト勉強に励む生徒も多いのではないでしょうか?
 
 
そこで、今回は受験には夏が勝負ということで僕の勉強法について話したいと思います。
 
 
夏前の自分は、周りに比べてスタートダッシュが遅く、スタートラインもかなり後ろにあると感じていました。
 
 
 
そのため、まずは焦って難しい問題に手を出すのではなく、学習習慣を身につけることを最優先にしました
 
 
毎日必ず机に向かう時間を決め、「とにかく継続すること」を意識して勉強に取り組んでいました。
 
そのうえで、英語と数学の基礎固めを徹底的に行いました。
 
 
英語は単語や熟語を隙間時間や集中力が切れた時などに繰り返し行い、数学は基礎的な計算問題を繰り返して土台を作りました。
 
こうした基礎づくりを夏前に徹底したことで夏以降に理科や社会といった副教科にしっかり取り組めるよう、まずは主要科目の基礎を固めることを大切にしていました。
 
 
 
こうした小さなスキルアップの積み重ねが、後の成績の伸びにつながったと感じています。
 
 
 
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