東進ハイスクールつくば校ってどんな校舎? | 東進ハイスクールつくば校|茨城県

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2018年 11月 6日 東進ハイスクールつくば校ってどんな校舎?

 

こんにちは!

本日のブログ担当の石田です。

気づけば11月になってしまいましたね…

最近は急に寒くなってきているので、防寒対策をお忘れなく。

自分はつい先日まで風邪に悩まされており、やっと治ってきたところです…

近況報告をさせていただくと、私は大学で「社会調査実習」という授業を履修しており、授業時間以外でも活動しています。

具体的になにをやっているかというと…

私のグループのテーマは「筑波大生の目的別移動手段にかかるコスト」についてアンケートにて調査しています。

例えば通学だと、自転車を運転するための肉体的コスト自動車のガソリンにかかる経済的コストバスを長時間待っているときの心理的コストなど、さまざまな阻害要因がある中でどのようにして交通手段を選択しているのか、について実態調査をしているのです。

つくば市というのは都市計画的にも主要施設が分散しているほか、ペデストリアンデッキという数十キロにわたる自転車、歩行者専用通行道路があるために、他地域とは別の結果が出そうです。

アンケートや研究テーマ設定のプロセス、また、統計情報の整理を勉強する授業となっています。

大学の授業はものによってとても楽しいですよ!

 

 

 

さて、今日のブログテーマですが「東進ハイスクールつくば校ってどんな校舎?」ということです。

なにを言いたいかというと、端的に、「とても指導力のある校舎」ということです。

決して口だけではないですよ。

その根拠に、しっかりと結果を出しています。

もともと、東進ハイスクールは大学受験においてトップレベルの合格実績を誇る全国区の予備校です。

その中でも、つくば校は全国で100校近くある中で向上得点1位、また上位に毎度のことランクインしています。

向上得点とは、一人一人が東進のコンテンツに取り組んだときに加点される独自の得点のことです。

ちなみに、この得点の累積「センター試験の得点の伸び」に一致するようにシステム化されているんです!

この結果の背景の一つには「担任・担任助手制の指導の徹底」というものがあります。

担任とは、三者面談で講座を決定し、学習方針を大まかに生徒と共に決めていくいわば担任の先生、といった言葉通りの存在です。

一方、担任助手とは週1回のグループミーティングをとり行い、細かく生徒の進捗、心の変化に目を向けていく、より生徒と近しい存在です。

この二方向から生徒の状態、変化に敏感に対応していくからこそ、優しくも厳しくも、より徹底した指導を行うことができるのです。

だからこそ、私たちは自分たちの校舎を自信をもって勧める事ができます。

実は、つくば校で今「冬期特別招待講習」というものを行っており、高校2年生以下であれば無料で3講座まで受講することができます。(3講座受けられるのは12月11日まで)

ぜひ、我が校舎に来て、この意味を確かめてみてください!

招待講習にてお待ちしています!

今日のブログは以上!