受験生時代に一番心に残っていること【菅】 | 東進ハイスクールつくば校|茨城県

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2020年 10月 23日 受験生時代に一番心に残っていること【菅】

こんにちは!担任助手のです。

10月も後半になってくなってきましたね。くしゃみが止まらなくて辛いです。

最近家の周りにスズメバチが出るようになりました。危険です。確かに10月はスズメバチが出やすいシーズンですが避けたり走って逃げたりするのは大変ですね。

体力をつけようと思います。

 

さて、今回は受験生時代に一番に残っていることですね。

こういった話題の時、自分は大体推薦入試についての話になってしまうので今回は一般受験の対策について書こうと思います。

もし推薦について聞きたいという人がいれば何時でも声を掛けてください!

 

この時期は12月の始めまでは二次の過去問を解く、分からなかったところを洗い出す、その部分の類題に問題集などで取り組み出来るようにする、ということの繰り返しでした。

こうは言っていますが中々この時期にそれを習慣化するのは難しかったですね。学校に行った後だと疲れもありましたし、重問の難しい問題を始めると時間がかかり過ぎたりしていました。

 

しかし、皆さんには単元ジャンル別演習があります。自分の代わりに必要な問題などを集めてくれ、時間短縮にもなるのでとてもいい機能だと思います。

単元によってはなかなか達成が厳しい、量が多いという人もいるかもしれません。それでも一つの問題に多量の時間を割いて一日が終わってしまうということを繰り返したりするよりは目標が明確でいいとは思います。

もちろん自分の問題集に取り組むことも大事なのでバランスを考えて頑張っていきましょう!

 

今回のブログは以上です。次回は芝田先生です。お楽しみに。