担任助手になったきっかけ・よかったこと(芝田) | 東進ハイスクールつくば校|茨城県

ブログ

2020年 11月 1日 担任助手になったきっかけ・よかったこと(芝田)

こんにちは!

 

ブログ担当の芝田です。

 

今日は、「担任助手になったきっかけ・よかったこと」を話たいと思います。

 

 

まず、きっかけについて話します。

 

僕が担任助手になったきっかけは、色々なものがあります。

 

大きな理由は、自分自身が東進のスッタフの支えを沢山受けて合格することが出来たので、

自分もこんな大学生に成りたい! と思ったからです。

 

他にも、勉強を教えることや人と話すことが好きだったので、

昔から家庭教師・塾講師などのバイトをしたいと考えていました。

 

担任助手は勉強を教えることがメインではありませんが、

生徒の学習面について考えたり質問対応するのは勤務時の楽しみの一つです。

 

 

次に、担任助手になってよかったことを話します。

 

一つは、他のバイトに比べると社会人に近い高度な技術が身に着くことです。

 

東進のバイトは要求されるものが難しく大変です。

ですがその分、社会人に必要な能力を養えているという実感はあります。

 

僕はまだまだ半人前なので、校舎長や柏木さんに頼ってばかりですが,,,

社会人の凄さをつくづく実感しています

 

 

二つ目は、自分を人として成長させてくれることです。

 

生徒指導を通して、受験期の自分が自分自身のことしか考えられない人だったと感じてます。

 

様々な生徒に触れる中で、皆違う悩みを抱えていて同じ解決策で解決できる訳ではありません。

分析して原因を解決すれば成績は伸びる と簡単に思っていた自分の未熟さを痛感してます。

 

このような経験をつくば校で沢山したからこそ、

その人それぞれを客観的に見れる能力は多少ついたと思っています。

 

 

今日の話は以上です。

 

明日は同じタイトルで、黒田さんが担当です。

 

お楽しみに!