SS判定にこだわる理由 | 東進ハイスクールつくば校|茨城県

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2017年 5月 25日 SS判定にこだわる理由

 

こんにちは!担任助手3年の大石です!

久しぶりのブログ担当です…!ちょっと緊張してます(笑)

最近いきなり夏みたいに暑くなりましたが、今日は雨が降ったこともあって、涼しいですね。

サークルでアルティメットという屋外競技をやっている身としては、暑いのも雨なのも嫌ですね…

誰でもそうかもしれませんが…(笑)

体育とか短時間でも熱中症になることもあるので、十分気をつけてください!

 

さてさて、今日の本題ですが、

みなさん、確認テストや修判、SS判定こだわれていますか…??

東進生のみなさんは担任助手に

「確認テストちゃんとSSにできた!?」

とか

「修判Sだったのー?ちゃんとSSになるまで受けなおそう!」

とかいろいろ言われていると思いますが、

「なんでもう合格したテスト受けなおさなきゃいけないんだよ…」

とか

「次の受講に進んだ方がよくない?」

と考えている人もいるのではないかと思います。

なので今日のブログでは、SS判定にこだわる理由についてお話ししたいと思います!

 

SS判定にこだわる理由①

スモールステップの積み重ねによって、実力が形成される!

1回1回のテストは小さく見えるかもしれませんが、1講座分(確認テスト20回+修判2回)のテストをS判定の時とSS判定の時の向上得点を比較すると…

 S判定 …0.25点×20回+2.5点×2回=10点

SS判定…0.5点×20回+5点×2回=20点

1講座だけで向上得点10点分、2倍違いますよね!

向上得点1点=センター試験1点の伸びを表しています!

同じ受講をしたのに、センター試験の伸びが倍違うなんて、もったいないですよね!?

確認テスト修判は必ずSSにしましょう!

 

SS判定にこだわる理由②

勉強したことを早期に高いレベルで修得することで、実力が形成される!

理由①でなぜSSにこだわるべきかは分かったと思いますが、ただSSにするだけでは伸びません!

大事なことは、受講してすぐにSSにすることが大事です!

実は、確認テストの場合受講後1週間、修判の場合修判が受けられるようになる受講(10講目、20講目など)後1週間を過ぎると向上得点は半分になってしまいます!

せっかくSSにしても、放置してから受け直してもSS判定相当の実力が身につかないってことになります…!

同じ受講をしたのに、センター試験の伸びが倍違うなんて、もったいないですよね!?(2回目)

鉄は熱いうちに打て!

確認テストに関しては当日、修判も1週間以内に必ずSSにしましょう!

 

まとめると、

確認テスト、修判は、

すぐに!

必ず!

SS判定!!!

しっかりこだわっていきましょう!

 

最後に、SSにすることが目的なのではなく、成績を伸ばすためのチェックとしての確認テスト修判で、しっかりSSを取れる実力をつける事が目的なので、そこだけはしっかり意識しましょう!

 


 

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