明日は北大、九大本番レベル模試! | 東進ハイスクールつくば校|茨城県

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2016年 11月 19日 明日は北大、九大本番レベル模試!

 

こんにちは! すごうです!

本日はあいにくの

インフルエンザの流行も例年に比べて早いようです。

予防接種、手洗いうがいなどをして対策していきましょう

 

さて本日は明日

11月20日(日)に行われる

東進の模試についてお話ししたいと思います。

東進の模試で皆さんがイメージするものは

おそらく

センター試験と同じ形式

センター試験本番レベル模試じゃないかと思います。

東進ではセンター形式の模試だけでなく、

特定の国公立の二次試試験対策のための模試があります。

それがです。

明日行われるのは

北大本番レベル模試

九大本番レベル模試です。

ちなみに豆知識ですが、

旧帝大(帝国大学)とは明治19年に発令された、帝国大学法によって設立された大学のことで

東京大学

京都大学

東北大学

九州大学

北海道大学

名古屋大学

が旧帝大に属しています。

旧帝大本番レベル模試の特徴はおおきく分けて3つ!

本番と同じ出題形式・レベルの九大二次シュミレーション

東進の九大本番レベル模試は、九大前期試験と同じ出題形式、同じレベルの「本番レベル模試」です。九大前期試験と同じ出題範囲だから、本番同様の真剣勝負が実現。模試での実戦を通して、学力を飛躍的に向上させることが可能となります。まさに“九大二次(前期)シミュレーション”の模試です。

センター試験本番レベル模試とドッキング判定

九大本番レベル模試は、九大合格に必要な学力と現在の学力との差を、具体的な点数で明示します。さらに、センター試験本番レベル模試とのドッキング判定により、現在の位置を正確に把握。本番同様の総合判定を実施します。本番レベルの問題に挑戦し、これまでの学習法や学習計画の成果を検証すれば、入試本番までの学習の質をより高めることが可能です。

 

試験実施から11日後の成績表スピード返却

従来の模試では、試験実施から成績表返却まで3週間から1カ月もかかり、忘れたころに返ってくるというのが現状。東進の九大本番レベル模試では、記述形式の模試でありながら、試験実施11日後という答案・成績表のスピード返却を実現。目標達成までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。

 

明日受験予定の人はお忘れなく!

 

校舎からのお知らせ

 

 

 

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明日のブログは倉持担任助手です!

お楽しみに~